ホーム > 会社情報・会社概要 / 沿革

共立メンテナンスの沿革

会社概要/会社概要

共立メンテナンスの歩み 共立メンテナンスのトピックス 社会の歩み
2015年   ◎ラビスタ富士河口湖(山梨県)
◎カムイの湯 ラビスタ阿寒川(北海道)
◎ドーミーイン東室蘭(北海道)
◎ドーミーイン上野・御徒町(東京都)
◎ドーミーインPREMIUM名古屋栄(愛知県)
◎ドーミーイン水道橋 閉館(東京都)
 
2014年
8月:
京都支店開設
◎ドーミーインなんば 閉館(大阪府)
◎寮事業新業態 ドーミーLei オープン
◎介護付有料老人ホーム ドーミーときわ台(東京都)
◎学生会館・社会人寮・ドミール 427棟
消費税率8%となる
3月:
(株)eco foodsを非連結子会社化
2013年   ◎いにしえの宿 伊久(三重県)
◎ドーミーインEXPRESS掛川(静岡県)
◎ドーミーインPREMIUMなんば(大阪府)
◎京都嵐山温泉 湯浴み処 風風の湯(京都府)
◎介護付有料老人ホーム ドーミー中野江古田(東京都)
◎学生会館・社会人寮・ドミール 418棟
 
2012年
8月:
(株)共立アシストを設立
◎モルデンの湯・ラビスタ安比高原(岩手県)
◎ドーミーインPREMIUM渋谷神宮前(東京都)
◎ドーミーインPREMIUM和歌山(和歌山県)
◎ドーミーイン鹿児島(鹿児島県)
◎ドーミーインEXPRESS松江(島根県)
◎ドーミーイン岐阜駅前(岐阜県)
◎学生会館・社会人寮・ドミール 419棟
 
2011年
7月:
(株)韓国共立メンテナンスを設立
◎京都嵐山温泉・花伝抄(京都府)
◎ドーミーイン三島(静岡県)
◎ドーミーイン姫路(兵庫県)
◎ドーミーインPREMIUM博多・キャナルシティ前(福岡県)
◎寮事業新業態 シェアハウスドーミー シリーズ オープン
◎寮事業新業態 ドーミーNet オープン
◎介護対応型サービス付き高齢者向け住宅 ドーミー戸田公園Levi(埼玉県)
◎学生会館・社会人寮・ドミール 412棟
東日本大震災
2010年
5月:
PKP事業(地方自治体向けアウトソーシング事業)を開始
◎草津温泉・季の庭、木の葉(群馬県)
◎ドーミーイン帯広(北海道)
◎ドーミーイン旭川(北海道)
◎ドーミーイン長崎(長崎県)
◎ドーミーインPREMIUM京都駅前(京都府)
◎ドーミーインPREMIUM 下関(山口県)
◎サービス付き高齢者向け住宅・賃貸住宅 ドーミー琴似Levi(北海道)
◎学生会館・社会人寮・ドミール 408棟
 
6月:
(株)共立クリエイティブを解散し、(株)共立メンテナンス広報部へ移行
9月:
(株)共立ライブネットを解散し、(株)ビルネットへ業務を移行
2009年   ◎飛騨高山温泉・高山桜庵(岐阜県)
◎ドーミーイン高崎(群馬県)
◎ドーミーインEXPRESS郡山(福島県)
◎ドーミーイン博多祇園(福岡県)
◎ドーミーインPREMIUM小樽(北海道)
◎ドーミーイン津(三重県)
◎ドーミーインEXPRESS三河安城(愛知県)
◎ドーミーイン新大阪センイシティー閉館(大阪府)
◎学生会館・社会人寮・ドミール 401棟
 
2008年   ◎ラビスタ函館ベイ(北海道)
◎ドーミーイン熊本(熊本県)
◎ドーミーイン弘前(青森県)
◎ドーミーイン高松(香川県)
◎ドーミーイン苫小牧(北海道)
◎ドーミーイン倉敷(岡山県)
◎学生会館・社会人寮・ドミール 387棟
リーマンショック
2007年
4月:
日交ファシリティマネジメント(株)を(株)ビルネットと合併
◎ラビスタ大雪山(北海道)
◎奥飛騨温泉郷 平湯温泉 匠の宿 深山桜庵(岐阜県)
◎南紀白浜温泉 浜千鳥の湯 海舟(和歌山県)
◎ラビスタ釧路川(北海道)
◎ドーミーイン梅田東(大阪府)
◎ドーミーイン仙台駅前(宮城県)
◎ドーミーイン松本(長野県)
◎ドーミーイン稚内(北海道)
◎ドーミーイン甲府(山梨県)
◎ドーミーイン北見(北海道)
◎奥飛騨温泉郷 平湯温泉 ホテル上宝 閉館(岐阜県)
◎学生会館・社会人寮・ドミール 367棟
 
7月:
(株)セントラルビルワークを連結子会社化
2006年
6月:
「ザ・ビーチタワー沖縄」を日本ホテルファンド投資法人に譲渡
譲渡後も賃貸借契約により運営管理を継続
創業者・石塚晴久が代表取締役会長に就任
佐藤充孝が代表取締役社長に就任
◎ドーミー倶楽部軽井沢(長野県)
◎修善寺温泉 湯回廊 菊屋(静岡県)
◎伊豆高原・八幡野温泉郷 杜の湯 きらの里(静岡県)
◎箱根小涌谷温泉 水の音(神奈川県)
◎城崎温泉 銀花(兵庫県)
◎箱根強羅温泉 雪月花(神奈川県)
◎ドーミーヴィラ箱根(神奈川県)閉館
◎ドーミーイン仙台ANNEX(宮城県)
◎ドーミーイン秋田(秋田県)
◎ドーミーイン函館五稜郭(北海道)
◎ドーミーイン金沢(石川県)
◎学生会館・社会人寮・ドミール 354棟
 
2005年
3月:
日交ファシリティマネジメント(株)の株式を100%取得
◎奥飛騨温泉郷 新平湯温泉 ホテル上宝(岐阜県)
◎京都五条 瞑想の湯 ホテル秀峰閣(京都府)
◎ドーミーイン水道橋(東京都)
◎ドーミーイン心斎橋(大阪府)
◎ドーミーイン富山(富山県)
◎ドーミーイン秋葉原(東京都)
◎ドーミーイン東京八丁堀(東京都)
◎ドーミーイン札幌ANNEX(北海道)
◎学生会館・社会人寮・ドミール 333棟
 
10月:
(株)共立クリエイティブを設立
[(株)共立トラストが会社分割 ]
2004年
7月:
「ザ・ビーチタワー沖縄」オープン
新築リゾート第一号
関東・伊豆地区で既存の宿泊施設を利用しながら培ってきた「癒しのリゾート」に対する思いを、自社の新地物件として取り組む。当時、沖縄になかった「高さ=素晴らしい眺め」という視点を採り入れ、「ラビスタ」シリーズの原型となる。
◎ザ・ビーチタワー沖縄(沖縄県)
◎淘心庵 米屋(静岡県)
◎ドーミーヴィラ安比高原 閉館(岩手県)
◎ドーミー倶楽部安比高原(岩手県)
◎学生会館・社会人寮・ドミール 320棟
 
2003年
6月:
本社を東京都千代田区外神田2丁目18番8号に移転
共立メンテナンスグループ(ビルネットを除く)も再編成し同住所へ移転
◎ドーミーヴィラ軽井沢閉館(長野県)
◎学生会館・社会人寮 306棟
 
2002年
4月:
(株)共立ケータリングサービスが(株)共立フーズサービスに社名変更
◎ドーミーイン札幌(北海道)
◎学生会館・社会人寮 286棟
デフレ経済深刻化
5月:
西日本本部が西日本支社へ昇格
2001年
3月:
日産ビルネット(株)の株式を100%取得
[現・(株)ビルネット]
◎ウェルネスの森那須(栃木県)
◎ドーミーイン広島(広島県)
◎学生会館・社会人寮 274棟
本格的なIT時代到来
9月:
東京証券取引所市場第一部に上場
2000年
6月:
(株)共立ファイナンシャルサービスを設立
◎ドーミーヴィラ箱根(神奈川県)
◎ドーミーイン新潟(新潟県)
◎ドーミーイン名古屋(愛知県)
介護保険導入
1999年
3月:
東京証券取引所市場第二部に上場
◎ドーミーイン新大阪(大阪府)
◎ドーミーインなんば(大阪府)
労働基準法改正
(女性の労働時間規制撤廃)
4月:
(株)共立コミュニケーションを設立
9月:
(株)共立ライブネットを設立
12月:
(株)日本プレースメントセンターを設立
(同社が株式会社ジーアップキャリアセンターの株式を取得)
1998年
6月:
(株)共立ケータリングサービスを設立
◎住宅型有料老人ホーム ドーミー相模原(神奈川県)
◎学生会館・社会人寮 256棟
金融危機始まる
1997年
10月:
(株)共立トラストを設立
◎ウェルネスの森伊東(静岡県)
◎ドーミーイン浅草(東京都)
◎ドーミーイン仙台(宮城県)
◎介護付有料老人ホーム ドーミー北綾瀬(東京都)
消費税率5%となる
1996年
12月:
東京地区でシニアライフ事業の営業を開始
シニア事業 第一号
学生様から始まり、社員様の寮のお手伝い、そして、出張や休日の癒しのお手伝いへ広がってきた共立メンテナンスの事業。「食」「住」という基本はそのままに、高齢化社会に向けたシニア事業でもご家族、ご本人のお役に立つことを目指す。
◎ドーミーイン目黒青葉台(東京都)
◎住宅型有料老人ホーム ドーミー城北公園(東京都)
金融ビックバン導入
1995年   ◎ドーミーヴィラ伊豆山[現・ラビスタ伊豆山](静岡県)
◎ドーミーヴィラ安比高原(岩手県)
◎ドーミーイン蘇我(千葉県)
 
1994年
9月:
日本証券業協会に株式を店頭登録
◎学生会館81棟・社会人寮99棟(計180棟) 第三次産業従事者60%を超える
高齢化率14.5%に
1993年
6月:
本社を東京都千代田区外神田に移転
同時に名古屋営業所、札幌営業所、仙台営業所、福岡出張所を設置
   
7月:
長野県でリゾートホテル事業の営業を開始
リゾートホテル
企業様が自社の福利厚生施設を手放す中、環境破壊防止のために施設をそのまま活用するという目的で、「食」と「湯」と「住む」というサービスを「一泊」からご提供する共立リゾートの第一歩。
◎ドーミーヴィラ軽井沢(長野県)
8月:
埼玉県でビジネスホテル事業の営業を開始
ビジネスホテル「ドーミーイン」第一号
社会人寮「ドーミー」をご活用いただいている企業様から、社員の出張用に「一泊から」利用できないかという声に応えて、「ドーミーイン」誕生。ドーミーのコンセプトを活かすために、ビジネスホテルに「大浴場」の非常識を持ち込む。
◎ドーミーイン谷塚(埼玉県)
1992年   ◎トレンディ東大島(研修センター)
◎トレンディくわるび(研修センター)
 
1991年
4月:
福岡地区で学生寮事業の営業を開始
  バブル景気崩壊
8月:
仙台地区で社員寮事業の営業を開始
1990年
4月:
仙台地区で学生寮事業の営業を開始
   
1989年
4月:
札幌地区で学生寮事業の営業を開始
◎学生会館61棟・社会人寮53棟(計114棟) 消費税導入/土地基本法成立
1987年
5月:
千葉県で外食事業の営業を開始
外食店第一号
学生寮、社会人寮、給食施設などの受託事業で培った、お客様にとっての「食」に対する思いを、外食事業で展開。
平成景気(バブル景気)始まる
1986年
4月:
大阪地区で社員寮事業の営業を開始
賃貸マンション「ドミール」第一号
対ドル為替で円急騰
12月:
大阪地区で受託寮事業の営業を開始
1985年
4月:
東京地区で社員寮事業、 大阪地区で学生寮事業の営業を開始
社会人寮「ドーミー」第一号
当時、企業様にとって自社寮が当たり前だった時代、「一室から借りられる」「朝夕2食付き」というサービスをスタート。寮生さんの元気が企業の活力の素と考え、ゆっくり身体を癒せる「大浴場」も重視。
◎学生会館28棟・社会人寮2棟(計30棟)
 
9月:
大阪府吹田市に大阪支店を設置
1983年
4月:
(株)サンエンタープライズを設立
[現・(株)共立エステート]
名古屋地区で学生寮事業の営業を開始
   
1982年
7月:
本社を東京都千代田区に移転
   
1980年
4月:
東京・神奈川地区で学生寮事業の営業を開始
学生寮「学生会館」第一号
千葉県佐倉市に、木造2階建て、四畳半が28室の民間学生寮「学生会館」第一号棟が誕生。
あくまで「食」を第一として、学生様の健康と元気こそが親御様に対する安心との考えのもと、以後、学生会館の名称は、「共立」ではなく、学校様の名前をつけることで、徹底的に学校様の黒子に徹してお手伝いに従事。
◎学生会館5棟
日米貿易摩擦激化
1979年
9月:
東京都葛飾区で(株)共立メンテナンス設立
はじめの一歩は受託事業
食の世界に長く携わった創業者・石塚晴久が、調理人として企業様の給食施設の運営受託を開始。
第二次石油危機
10月:
千葉県松戸市において受託給食の営業を開始
ページトップへ