ひとを想う、ひとりを想う

「顧客第一を会社の心とする」。
共立メンテナンスが大切にしている、理念です。
創業時の「下宿屋のお世話するこころ」を決して忘れず、1人ひとりと真摯に向き合う。
相手の「こうしてほしい」という想いを、とことん考え抜く。
たとえそれが難しいご要望でも、果敢に挑戦し、お応えする手段を見つけ出す。
私たちの成長は、すべて、この「ひとを想う」ことが源泉です。

今では6つの事業を展開し、年商1000億円以上の大企業になりました。
それでも共立メンテナンスは、その歩みを止めません。
この世界にはまだまだ、人々の「こうしてほしい」が溢れている。
国籍や言語、文化の壁を超え、あらゆるお客様のご要望を叶えていきたい。
今までにないビジネス、今までにないサービス。
一緒に、生み出していきませんか。

人事部長メッセージ

夢の実現に情熱を傾ける
皆さんとの出会いを
楽しみにしています。

「変化こそ不変」
これは共立メンテナンスの社訓の一節です。個人的には、社訓の中で一番気に入っているフレーズです。社会の変化を読み、その半歩先に自分たちが変化することで、常に社会から必要とされる存在であり続けよう。そんな決意を込めた言葉だと、私自身は解釈しています。
会社が変化するということは、すなわち、働くひとりひとりが変化するということです。「これが会社のやり方だから」と言いわけをするのではなく、「もっと良くしよう」と行動する。お客様の気持ちに応えるためなら、昨日までの自分たちのやり方も否定してみる。このようにひとりひとりが仕事に情熱を傾け、自分を変え、まわりを変えていく、そんな人たちの集まりが共立メンテナンスです。 今まさに社会に飛び出そうとしている皆さんの、その胸に秘めた情熱を、ぜひ当社にぶつけてください。私たちはそれ以上の情熱で、皆さんを全力で受け止めます。皆さんの情熱は仕事を通して人の役に立ち、会社を変え、やがて社会を変える力になると信じています。

人事部 部長
石井 孝幸

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