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Management
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経営理念

経営理念

顧客第一を会社の心とする

一、 感謝し、感謝されること

お客さまに、いつも「ありがとう」と言える一方、お客さまから、いつも「ありがとう」と
言われるだけの働きをしよう。

一、 英知を集め、
   サービスの向上に努めること

社内外の英知(行動につながる知識)を結集して、
常に改善をはかる努力を怠ってはならない。

一、 繁栄を願い、
   あわせて共益をはかること

「共立=共に立つ」には「共益」がなければならない。
満足を得られるサービスを安定的に提供することにより、顧客の繁栄に貢献する。そして、その実現のために、取引先、協力会社との共存共栄を追及する。

社名に込めた想い

共立メンテナンスという社名は
『共立』はお客様と共に、社会と共に、
そして応援してくださるすべての人々と共に立ち、
世の中にしっかり存在するという意味が込められています。
『メンテナンス』は、人々の人生に寄り添い、
「ヒューマンメンテナンス」を通して社会とともに
生計を維持するという意味が込められています。

共立:共に立つ
メンテナンス:「生計を維持する」「一家を支える」

コーポレートスローガン

よい朝は、よい一日をつくる。
よい一日は、よい一週間になり、
よい一年になり、よい一生につながる。
朝が変われば、人生はもっと素晴らしくなる。
わが家のようなくつろぎと、
おもてなしをあなたに。
「今日もまた、元気に、いってらっしゃい。」

よい人生は、よい朝の積み重ねでできている。
だから私たちは、翌日の元気のために心を満たす温かい食事、たっぷり湯を張ったお風呂、
寛げる空間をご用意して、「おかえりなさい」とお迎えします。
一日の終わりに、ほっと肩の力を抜いて、
ぐっすりと休めるように。
そのすべてが新しい希望の朝になると信じて。

社会貢献への取り組み

一般財団法人共立国際交流奨学財団は、石塚晴久氏が個人資産を寄附し
1995年11月7日に文部省(当時)の認可を受けて設立。
「アジア諸国からの前途有為な留学生に奨学援助の手を差し伸べることを決意し、
国際友好親善ならびに明日のアジアを建設する原動力となるべく
人材の育成を図ることを目的とする」を設立趣旨としています。
現在、留学生を支援するとともに、
日本社会の国際化に貢献すべく活動しております。

一般財団法人共立国際交流奨学財団URL
https://www.kif-org.com/

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